本部

● 活動の5つの柱

  1 会員の拡大
   正会員・準会員・賛助会員を増加させ会員1,000名体制を着実に軌道に乗せる
2 広報活動の充実
   ホームページ充実に加え、メルマガの有効活用により会員への情報サービスを拡充させる
3 事業活動の充実
    今までの活動に加え、セミナーや見学会の充実を図る(年間スケジュール化)
4 委員会活動への会員参加の促進
    会員の会運営や企画立案への参加を促進
5 会財政の健全化
    充実した会の活動が行える運営経費の拡充

企画委員会

<1> 会の運営の方向性、活動に関する戦略・戦術の立案を行う。

  (構成は、会長・副会長、常務理事)

<2> 活動5つの柱の5番目
     (会財政の健全化:充実した会の活動が行える運営経費の拡充)を推進していく)

1 会員の皆さまの意見・要望の吸上げ
2 委員会・チームの事業活動のバックアップ
3 新規企画などの立案、推進。JILSとの連携
4 新規賛助会員(企業)獲得  15社  
 (A会員5社: 東日本3、西日本1、中日本1)
 (B会員10社:東日本5、西日本3、中日本2)
5 バナー広告の募集強化

事業企画チーム

1 活動のコンセプトを明確にし、計画的に企画の交渉・案内・実施していく

  (チーム内での担当を割り付ける)

2 企画担当に対して実施担当を明確にし、計画の着実な実行可能な体制づくり
3 新規取組みも早期具体化を進める(ex.他団体との連携…)

物流活動事例

1 物流インフラ見学会 
  以下の陸海空の3分野を念頭に各1回(合計3回) 
    ・陸:トラックターミナル or 鉄道貨物ターミナル 見学会        
    ・海:コンテナ船 or RORO船 見学会                                   
    ・空:航空貨物オペレーション見学会                                    
2 物流現場見学             1回   
3 先進技術セミナー           1回
4 物流戦略セミナー           1回


組織拡充チーム

<1> 有資格者に対する勧誘により、会員数の拡大を図る。

<2> 準会員から正会員への移行促進を強化する

1 新規資格者への勧誘    ・資格授与式での案内と入会受付

                 資格授与式で入会されなかった方へのフォロー      

2 既有資格者へのアプローチ ・歴代の有資格者の方々への入会促進    

3 正会員の勧誘強化     ・特典など他委員会との連携

4 交流会の開催       ・暑気払い交流会等を計画

広報委員会

<1> 広報委員会取組み事項の活性化を図る。ホームページ・メルマガ・会報の内容充実

<2> マスコミ対応の強化を図る。

1 ホームページ       ・魅力あるHPへの再構築(情報システム委員会との連携)

2 メールマガジン      ・お役立ち情報、臨時号での情報告知 

3 会報「物流ネットワーク」 ・タイムリーな情報発信、内容の充実

4 マスコミ対応       ・アプローチする相手の絞込み、担当決め
                  ・マスコミ担当の体制強化、人材募集

情報システム委員会

<1> 会運営を支えると会員へ発信する情報コンテンツ充実 
<2> 会運営を支える次期情報システム(会計システムを含む)の構築
<3> 会の収益に繋がる、情報コンテンツの開発(教育コンテンツ等)

1 教育コンテンツの開発及び収益事業としての教育サービスの開始
   ・運行管理者試験(貨物)対策セミナーコンテンツの開発
   ・運行管理者試験(貨物)直前対策セミナーの開催
2 現ホームページの維持及び新たな情報コンテンツの構築支援
3 一般社団法人会計システムの導入及び運用支援 
4 事務局コンピュータシステム(ハードウェア)の更新
   ・PC
   ・複合機
   ・他
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